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成功者に学ぶ不動産投資の秘訣

成功者に学ぶ不動産投資の秘訣

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アメニティジョイハウス

株式会社アメニティジョイハウス公式HP

画像引用:株式会社アメニティジョイハウス公式HP(https://www.ajoyh.jp/sankaidate_lp/)

アメニティジョイハウスを利用した方の口コミ評判

アメニティジョイハウスの取扱物件と想定収入例

住所:埼玉県川口市南鳩ヶ谷2丁目
間取り:1K
戸数:9戸
価格:9,500万円
年間想定収入:680万円

3階建てアパート投資「アメニティジョイハウス」の特徴

アメニティジョイハウスは、アパート投資を中心に不動産投資用物件の企画開発から施工、管理まで対応する会社です。

国道16号線より都心側、木造3階建てのアパートにこだわった物件を提供しており、コストパフォーマンスが良いとしてオーナーからは評判です。

なお、代表の田脇宗城氏はアパート経営に関する著書を多数出版しており、不動産投資のプロフェッショナルとしても知られる方です。

木造3階建てにこだわる

アメニティジョイハウスは、木造3階建てのアパートにこだわっています。
建築費が安い、部屋数が増やせるので収益性が高い、狭小地などでも有効活用できる、節税効果も大きいといったことが木造3階建てアパートのメリットです。
こうしたメリットに加え、アメニティジョイハウスは「物件の質」にもこだわっています。
ハイセンスなデザインと充実した設備を兼ね備えた物件により、入居率97~98%、利回り7%以上の高さを実現してくれます。

事業計画も安心のサポート体制

高い入居率を誇る理由の一つに、アメニティジョイハウスの独自ネットワークも挙げられます。

例えば、通常の入居者募集活動ではポータルサイトへの登録や折り込みチラシなどが用いられますが、アメニティジョイハウスでは、大手から地域密着まで多くの不動産仲介会社と協力関係を持っており、優先的に紹介してもらえる関係を築いているそうです。

また、管理体制も一括サポートするほか、マーケティングを生かした綿密な事業計画の提案など、オーナーをしっかりバックアップしてくれます。

アメニティジョイハウスが木造3階建てにこだわる理由

建築費が安い、収益性が高い、節税効果が大きいなど、様々なメリットがある木造3階建てアパート。こちらでは、その中から代表的なポイントをご紹介します。とても分かりやすく簡単な理由ですので参考にしてください。

見落としがちな1階の空室リスク

アパートで最も空室になりやすい部屋は1階なのをご存知でしょうか。高い利回りを目指すのなら、ほぼ満室という状態を作らなければなりません。特に、ローンを支払いながら収入を得ていくスタイルのオーナーは、計画通りの利回りが実現できなければ支払いができなくなる可能性もありますので、とにかく空室を作らないことに拘る必要があります。

投資効率を考えれば、空室になりやすい1階部分の部屋数は少ないに越したことはありません。つまり、全部の部屋数に対して1階部分の部屋数が低いほど空室によるリスクは下げられると言う事になるわけです。

例えば、2階建てで8部屋のアパートでは1階の比率が50%になりますが、3階建てで9部屋のアパートでは1階の比率が33%ほどとなります。この差は決して小さくありません。空室を避けるために、1階部分の家賃を下げるオーナーもいらっしゃいますが、2階建て8部屋の場合だと半数の部屋の家賃を下げることになってしまいます。対して、3階建てで9部屋の1階部屋を値下げすると考えれば、残りの6部屋は計画通りの家賃を得られるのです。

人気のある角部屋を多く造る

「左右の部屋に挟まれた間部屋は避けたい…」と思っている方はとても多いです。住人に挟まれるストレスの心配がないため、角部屋の家賃は一般的に少し高めに設定されています。

3階建て9部屋のアパートをおすすめする理由は、角部屋を出来るだけ多く造るためでもあります。2階建て8部屋の角部屋は4つですが、3階建て9部屋なら6つなので2部屋分得しますよね。

また、木造を進める理由としては、減価償却に関わる建物の耐用年数がRC(鉄筋コンクリート)よりも短いことが挙げられます。木造の耐用年数は22年、対してRCの耐用年数は47年です。木造アパートを建てて22年で償却が完了するわけですが、22年経てばそろそろ解体して新しいアパートを作ったり、土地を売って購入時とそう変わらない土地代を得たりと、選択肢がいくつもあります。

RC造の場合、47年で償却が完了。47年経過したアパートは入居が付きにくくもなりますし、メンテナンスも必要となります。また、木造より解体費も高く、40年以上経てば土地価格だって下がっている可能性もあるでしょう。このように、耐用年数がない建物は、長期に渡り収入を得られるというメリットがある反面、時代やチャンスに乗り遅れてしまうデメリットもあるのです。

低い資金で始められ、高利回りを目指すことができ、時代の流れやチャンスに乗りやすい。それが木造の良さと言えるでしょう。

なぜ国道16号線より都心側に拘るのか?

アメニティジョイハウスのもう一つのこだわりは、エリアを国道16号線より都内側に絞り込むことです。安定した収入を長期的に得るためには、正しいエリアに正しい投資を行うのが近道。国道16号線より都内側が、不動産投資に向いている理由をまとめました。

  1. 東京圏に人口が集中していること
    その分部屋を探し求める人が多くなる
  2. 都心へ通勤できる範囲内であること
    国道16号線なら都心へのアクセスが容易である
  3. 土地評価が下がる可能性が低く、融資条件に有利で完済後も売却しやすいこと
    需要があるから土地の評価が下がらない

このように地方都市よりも都内のほうが圧倒的な需要を誇っているため、アメニティジョイハウスはそこに目をつけて国道16号線にエリアを絞っています。

基本情報

会社名 株式会社アメニティジョイハウス
所在地 【日本橋オフィス】東京都中央区日本橋本町4-1-1 加島商館ビル9F
事業形態 投資用不動産の企画・設計・施工管理、不動産コンサルティングなど
物件取扱エリア 千葉県を中心に、東京、埼玉、神奈川(国道16号線より内側の都心)
まずは専門家に相談!

不動産投資を始める場合、ネットでさまざまな情報を入手することも可能ですが、投資セミナーへ参加や専門家に直接話を聞くことが重要です。目まぐるしく変わる市場についての情報や、数多く手がけた経験やノウハウを基にした知識を活用し、資産運用を成功に導きましょう。

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